その股関節の痛み、手術をする前に一度試してください

当院は変形性股関節症や臼蓋形成不全、股関節脱臼などによる股関節の痛みの改善を得意とする整体・カイロプラクティック院です。
変形性股関節症の末期で即手術が必要と宣告された方でも当院の保存療法で5年以上たっても自分の足で杖も使わず歩けるようになった患者を何人も見てきました。

当院では、筋肉と骨格の調整と歩行訓練による股関節の保存療法により少しでも長く自分の足で歩けるようサポートしていきます。
人工関節の術後も股関節の痛みが続き悩まされている方もお気軽にご相談ください。

この様な方々が多いです

  • ランニングが好きでほぼ毎日走っているがいつも違和感を感じていた
  • ゴルフの後に股関節が痛い
  • テニスをしていて痛くなった
  • 仕事柄、1~2万歩を歩いている
  • デスクワークの後、椅子から立ち上がると痛い
  • 今までも近所の施術院で診てもらっていたが痛みが良くならない

股関節の痛みの原因とは

股関節の軟骨がすり減り隙間がなくなったため炎症が起きてると言われました

股関節痛の原因
股関節痛の原因

これは病院で受診してからくる患者によく聞くフレーズです。
ここに日本の医療の問題点が隠れていると私は考えています。
まず、炎症が痛みを引き起こすという考えですが、ほんとうに痛みの原因が股関節の炎症なのでしょうか?
長年股関節の痛みに悩む方を見てきましたが多くは何か月、もしくは何年も痛みが続く方がほとんどです。なかには人工股関節の手術後もずっと痛みが続く方もいます。
皆さんも捻挫やぎっくり腰で炎症を起こして強い痛みを感じた経験があると思いますが炎症というのはたいてい一時的で次第に治まっていきます。

股関節の痛みの原因を突き止めました

私は股関節の痛みの原因の多くは股関節の炎症ではなく筋肉に原因があると考えています。
痛みが発生する場面はたいてい歩き出しや立ち上がる時など筋肉を使うときが多く、またストレッチなどで筋肉が引き伸ばされた時に強い痛みが発生します。
その痛みを引き起こしている筋肉を触るとたいていカチカチにこり固まっています。この筋肉はたいてい奥深い場所にあるのでアプローチするのは難しく高度な技術が必要ですがここをほぐすと痛みが減少する事に気づきました。

軟骨がすり減ることで痛みが出現するのか?

日本の医療のもう一つの問題点として軟骨の減少が痛みの原因と考えてる方が非常に多くいます。
しかし、レントゲンをとっても軟骨がほとんどなくそれでも痛みがまったくない方を多く見てきました。
そもそも軟骨や骨の表面には痛みを伝える神経が通ってないのですり減ったり骨がぶつかっても痛みを感じる事はありません。
残念ながら病院では筋肉に触れる事がないので筋肉が原因の股関節痛を見つける事も治療する事もできません。

筋トレして悪化してませんか?

筋トレを指示され、頑張って毎日トレーニングしていましたが徐々に悪化していくケースが非常に多いです。痛めた筋肉をさらに使えば悪くなるのは当然の事ですが、誤った治療法を選択して痛みを長引かせてる方もいます。
当院ではまず、筋肉を正常化し痛みを取る事を優先に治療をすすめていきます。

代表的な症状

臼蓋形成不全とは


骨盤には「寛骨臼」というくぼみがあり、くぼみに大腿骨の「大腿骨頭」がはまることで股関節が安定します。
寛骨臼の上部にはりだした部分の事を「臼蓋」と言います。臼蓋は屋根のように大腿骨頭をおおっています。
「臼蓋形成不全」は臼蓋のはりだした部分がしっかり形成されず少ない状態になり、大腿骨と寛骨臼の接触が少なくなります。
少ない接触面積で身体を支えなければならなくなりますので、股関節の軟骨や骨を痛めやすくなります。

さらに臼蓋形成不全を放置しておくと、変形性股関節症に症状が進行してしまう人もいます。

臼蓋形成不全の原因

明確な原因はまだ解明されていないようです。
診断はX線写真で判定されます。
乳児期に診断される人もいますが、成人してから診断される人もいます。
日本の成人男性の0~2%女性の2~7%が臼蓋形成不全と言われていますが、原因は見つかっていないようです。

臼蓋形成不全の予防と治療

乳児期の臼蓋形成不全は予防不可能です。
整形外科での治療は器具を装着して治していきます

成人の臼蓋形成不全は肥満の症状がある場合はダイエットしたり、水中でウォーキングしたり運動療法で症状を軽くしていきます。
ダイエットや運動療法が行えない場合は手術をする場合もあります。

股関節唇損傷とは


股関節唇とは、骨盤のくぼみの部分「臼蓋」の周囲を幅4~7mmで環状にとりまいている部分です。
軟骨繊維で構成され、唇状の形をしています。大腿骨頭を包み込んで臼蓋に収まりを良くし、
外部からの衝撃を吸収しています。

股関節唇が股関節の動きによって損傷してしまう事を股関節唇損傷といいます。

股関節唇損傷の原因

  • FAI
  • 関節包弛緩
  • 臼蓋形成不全
  • 外傷(けが)

等があげられます。

股関節唇損傷の症状

  • 脚を動かす動作で痛みやひっかかりを感じる
  • あぐらのような股関節を開く動きで痛みや違和感を感じる
  • 股関節を内側に倒すような動きでも痛みや違和感を感じる
  • 靴下をはく、爪を切る時にも痛みや違和感を感じる

股関節唇損傷の治療

通常はリハビリと非ステロイド系消炎鎮痛剤の内服による保存療法がおこなわれるようです。
それでも改善がみられない場合は手術療法が適応されます。
手術の方法は「内視鏡手術」と股関節を脱臼させた状態で行う「手術的脱臼法」で行われるそうです。
手術になってしまうと大変ですので、手術が必要ない状態の時にしっかりケアしましょう。

変形性股関節症とは

なんらかの理由により、股関節と骨盤を繋ぐ部分の「関節軟骨」がすりへり壊れることで股関節が変形し初めは長く歩いた後、運動後などにお尻やふともも、膝の上などに痛みがでることがあります。この痛みは休むと引いていきます。

徐々に症状は進行していき、動いた時股関節の前後が痛むようになり、最終的にはじっとしていても股関節周りが痛いという状態に進行していきます。

進行度合いにより日常生活に支障がでてきて手術が必要になってくる場合もありますので早めに対応してあげるのが良いです。

変形性股関節症の原因

一次性の原因

  • 女性が発症しやすい(特に30代~40代が多い)
  • 年齢により発症
  • 片足重心になりがちな人
  • 股関節に負担がかかるお仕事や運動

等の原因がありますが、一次性は明確な原因が特定しにくいものです。

二次性の原因

  • 先天性股関節脱臼症(生まれつき股関節や骨盤の形状に問題があり脱臼しやすい状態)
  • 臼蓋形成不全(骨盤の形成の仕方で、股関節と骨盤の関節のはまり具合が浅くなってしまう状態)

以上のような原因があります。発症者の約80%は二次性の原因があるそうです。

変形性股関節症の症状

【初期】

  • 長時間の運動や歩行でお尻やふともも、膝の上に重だるい感じや痛みがでます。少し休むと症状が引くような時期ですが、炎症が強かったり関節の部分が損傷していたりすると強い痛みが出ます。
  • 他人から見て歩き方が脚をひきずっていると指摘される。
  • 「骨硬化現象」という骨が硬く固まってしまう現象も起きてきます。

【進行期】

  • すり減った関節部分を補おうとして骨に「骨棘(こつきょく)」とよばれる棘のような骨ができてきます。
  • 「骨嚢胞形成(こつのうほうけいせい)」という骨硬化した部分の骨に孔があいてきます。

【末期】

  • 軟骨がすり減ってなくなってしまい、骨棘も増えていき股関節の形が変わってしまいます。股関節と骨盤が直接当たってしまうので、痛みで日常生活に支障が出てきます。ひどくなってくると杖が必要になります。

変形性股関節症の治療

変形性股関節症の施術には、カイロプラクティックの治療が大変有効です。
変形性股関節症の痛みの原因の多くは股関節の炎症ではなく筋肉に原因があると考えています。
痛みが発生する場面はたいてい歩き出しや立ち上がる時など筋肉を使うときが多く、またストレッチなどで筋肉が引き伸ばされた時に強い痛みが発生します。
その痛みを引き起こしている筋肉を触るとたいていカチカチにこり固まっています。この筋肉はたいてい奥深い場所にあるのでアプローチするのは難しく高度な技術が必要ですがここをほぐすと痛みが減少する事に気づきました。

初期の段階で炎症が少ない時期であれば直接股関節にアプローチしていきます。動きが固くなった股関節の動きをつけていき、股関節の動きに関連する臀部の筋肉を深く圧してほぐしていきます。そして骨盤のバランスを診ていき矯正します。

股関節の変形を元に戻すことはできないのですが、骨盤バランスの乱れた状態では股関節にかかる負担がより強くなってしまいます。痛みを和らげて関節症の症状を悪化させないようにするためにはカイロプラクティックの施術は有効です。

※変形が末期に近づくほど痛みの緩和に時間がかかります。股関節に違和感を感じたり、赤ちゃんの時に股関節脱臼症や、骨盤の臼蓋形成不全など診断されていた方は要注意です。早めにケアをして股関節を長く健康に保ちましょう。

痛みがある時は無理をせずに休んで、動ける時は股関節に負担をかけない運動をしましょう。
当院ではその人それぞれの状態に合わせた施術と運動の指導を行っております。

先天性股関節脱臼とは


赤ちゃんの股関節が骨盤からずれたり、外れてしまっている状態です。
かつては赤ちゃんが歩き始めてからでないと診断が難しい病気だったため、日本では100人に数人という高い割合で発症していたそうです。
しかし、最近では股関節検診を行うことで早期発見が可能になり、発症の割合は1000人に2、3人程度と言われています。
男の子よりも女の子の発症率が高く、男の子に比べて約10倍の確率で女の子が発症しているようです。

しっかり治療せずにそのまま成長すると、歩行などに障害がでてきますので、早期発見と治療が大切です。

先天性股関節脱臼の種類

「先天性」と言われていますが、生まれた時に脱臼していることは少なく、生まれた時に不安定な状態になっていた股関節が成長とともに徐々に脱臼していくものがほとんどだそうです。
欧米では「発育性股関節形成不全」と呼ぶことが多いようです。

赤ちゃんの股関節脱臼には3種類のタイプがあります。

  • 骨盤から大腿骨が完全に外れている 股関節完全脱臼
  • ある体勢になると股関節がはずれてしまう 股関節亜脱臼
  • 骨盤と大腿骨の接触する部分が不安定で脱臼しやすい 臼蓋形成不全

生まれてすぐの赤ちゃんでは股関節が脱臼しているかどうか見分けがつかない場合があり、生後3-4ヶ月程度から症状がはっきりしてきて見分けがつきやすくなってきます。
早期発見が大切ですが、見逃しを防ぐためにも、検査は生後3-4ヶ月が良いようです。

先天性股関節脱臼の治療

整形外科等で診断された時の治療法

  • 装具で固定
  • 牽引治療
  • 整復手術

※手術を行うケースは赤ちゃんが成長してしまい上記の二つの方法で効果が出ない場合に行うようです。

先天性股関節脱臼の予防

赤ちゃんの脚がまっすぐに伸びきらないようにすることが大事です。
基本的にカエルのように脚を曲げて寝ている体勢が赤ちゃんの基本姿勢です。
無理にまっすぐに脚を伸ばして寝かせてしまったり、おむつの交換時に脚をピーンと伸ばしてしまうと股関節脱臼の恐れがあります。

生後3-4ヶ月未満の赤ちゃんの脚を伸ばさないように気を付けてあげることで先天性股関節脱臼の予防になります。

グロインペイン症候群とは


和名で「鼠径部痛症候群」と呼ばれていて、一つの症状に対する名前ではありません。

「恥骨結合炎」「内転筋腱障害」「腸腰筋の機能障害」「鼠径管後壁欠損」「スポーツヘルニア」「外腹斜筋腱膜の損傷」、などの障害を総称して「グロインペイン症候群」といいます。

簡単にまとめますと、股関節まわりが痛む症状を指します。

グロインペイン症候群の原因

  • 体幹から股関節周辺の筋肉が固い
  • 股関節を不自然に動かすことが多い (スポーツでは主にサッカー)
  • 股関節周りの筋力低下
  • 足首のねんざ
  • 足の打撲
  • 足の肉離れ
  • 腰痛をもっている

等の原因があげられます。

※主に10代~30代のサッカーをしている人が発症しやすいようです。

グロインペイン症候群にかかったサッカー選手

  • 中田英寿選手
  • 中村俊介選手
  • ジネディーヌ・ジダン選手
  • 箕輪義信選手
  • ディエリ・アンリ選手
  • 田口泰士選手

グロインペイン症候群の症状

個人差はありますが、股関節周りが痛いのが主な症状ですが、運動をしていないときは痛みが引いてくるのも特徴です。また、運動を再開すると痛みだします。

グロインペイン症候群の施術には、カイロプラクティックが大変有効です。

カイロプラクティックでは、鼠径部に負担をかけている筋肉の調整をしていきます。その後に骨盤、脊柱のバランスを整えて鼠径部にかかる負担を軽くしていきます。

さらに、日常のケアをするためにストレッチやトレーニング方法をアドバイスしていきます。

グロインペイン症候群は放っておくとひどい場合、手術になる事もあります。スポーツや日常で鼠径部に違和感を感じたら早めに相談してください。

グロインペイン症候群になってしまったら安静とケアが大切です。

当院の特徴

①都内でも数少ない股関節痛を専門に扱う治療院

hipjoint
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股関節の痛みに悩まされる方は今までは整形外科に通う方がほとんどでした。しかし国際的にも保存療法の重要性が叫ばれ、手術を前提とした医療だけでなくカイロプラクティックなどの代替療法での治療が確立しつつあります。
まだ日本の代替医療は腰痛や肩こりは得意としていますが、股関節や膝関節などの分野が遅れています。クラーレでは数年前から股関節の患者が増え始め、股関節の痛み改善を研究してきました。
港区エリアではトップレベルの知識と技術を併せ持つ治療院です。

②1万人を超える豊富な臨床経験

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17年以上にわたり多くの患者を診てきた経験から短時間で効果的な治療法を確立してきました。
肩こり・腰痛・自律神経失調症など多くの症状を診てきましたが近年は変形性股関節症を中心とした股関節の痛み改善に重点を置き手術をしない保存療法に力を入れています。
常に最新の知識と技術を取り入れながら根本的な治療を現在も追及しています。

③駅から近く、予約制で通いやすい!

麻布十番駅徒歩3分にあり東京都内を中心に神奈川県や千葉県の他遠方からも多くの方が定期的に通われています。
予約制なので病院や接骨院のように何時間も待たずに決まった時間に施術を開始できます。
施術後に歩きやすくなったその脚で、六本木ヒルズやミッドタウンで観光やショッピングしてから帰る方も多いようです。

股関節のセルフケアをしていませんか?

数年前から時々、違和感を感じていたのでストレッチや体操を欠かさず行っている方に限って股関節痛を悪化させてから当院に来院される方が多いです。

症例について

走るのが好きでほぼ毎日、ランニングしていたら股関節に違和感が出てきた。騙し騙し走っているとある時、激痛になり病院でレントゲンを撮ると骨が欠けていて骨の一部が確認できた。

この状況で来院し施術を開始。幸い施術の反応も良く2か月後にはハーフマラソン、3か月後にはフルマラソンの大会に出れるようになりました。

そして、病院でレントゲンを撮ると欠けていた骨の一部はまだ欠けている状態でした。

この様な結果をふまえると痛みの原因が必ずしも関節だけの影響ではない例もありました。

ケース
1

5年前頃から股関節に痛みが発症。近所の施設で股関節痛に対してのマッサージなどを受けていたが全く変わらず当院に来院。

初回の施術で歩行時の痛みが軽減、座った状態で腿が挙げられない状況も挙げれる様になりました。

その後、経過も良く3か月後には趣味のテニスを出来るようになりました。

しかし、この様に術後の反応が良くても安心はしないで欲しいです。

なぜなら股関節痛に限らず下肢の症状は腰を含む上半身の症状に比べ戻りやすいのです。

上半身は術後に極力動かさない様にできますが股関節という所は生活をしていく上で何をするにも使うので寝たきりにならない限り必ず動かしてしまいます。その結果、他の部位よりも戻りやすいのです。

なので、施術の反応が良い方でも「三歩進んで二歩下がる」という様な経過を辿ることが多いのが現状です。

ケース
2

施術について

股関節への施術は専門的な知識、技術が必要になります。

それだけ股関節は複雑な部位でもあります。

来院された87%の方は初回の施術で効果を実感されています。

中には1回~3回の施術で股関節の痛みがなくなることも多いですがこの様な方々は股関節が気になるようになってから4ヵ月以内の方が多いです。

1年以上も経過していると痛みが出ている組織も慢性化し、股関節以外の骨格も歪みが強くなることで少なくとも1~3か月の継続的な施術が必要になります。

しかし、年単位で時間が経過している股関節痛の方への施術も経験は豊富ですので安心して頂ければと思います。

よくある質問

予約なしでも利用できますか?

当院は完全予約制です。

直接、来院されても受け付けることが出来ないので、必ず事前にお電話で前もって予約をして下さい。

予約状況により当日のご予約も可能な場合もございます。

施術を受ける前、後の注意点はありますか?

骨折や骨自体の病気、高熱、飲酒後はお断りさせていただきます。

施術後は血行の流れが良くなり眠気やダルさなどがまれに感じられる場合がありますがこれは身体が変わったという反応の1つなので特に心配しなくても大丈夫です。

着替えは必要ですか?

基本的に着替えをせず、そのままの服装で施術を行います。

しかし、スーツやスカートでお着替えが必要な場合にはご自身でお着替え(スウェット等)を持参していただいてもかまいません。

クレジットカードは使えますか?

申し訳ございません。カードには対応していませんのでお支払いは現金でお願いします。

人工関節ですが股関節に強い痛みがあります。施術は受けれますか?

人工関節でも問題なく施術を受けれます。
関節を無理に伸ばしたり手術をした関節を無理に矯正することはありません。
痛みの原因となる筋肉を探し出しそこをほぐすことで痛みが改善される事が多く見られます。
また手術後は左右の足の長さの違いができるため全体のバランスが崩れてしまいます。カイロプラクティックで定期的な骨格の調整は有効です。

施術が初めてで不安な方へ

  • 今までに施術院、整骨院、整体院に通われて良くならなかった方
  • 病院では人工関節を進められるが可能なら手術をせずに徒手療法で良くしていきたい方
  • 本当に整体で良くなるのか不安な方

3回の施術体験で手術をすべきかおおよその経過が予測できます。

初回限定の股関節整体3回体験について

ホームページをご覧になられて前日までにご予約された方へは特別に初見料無料股関節整体3回体験をご用意しています。
こちらは単なる割引コースではありません。
股関節整体が初めて、手術をすべきか不安な方に安心して受けることが出来る内容です。

本気でお悩みでしたら、体験してください。

※前日までのご予約に限ります。
※ご予約のLINE・TELの際には必ず『股関節整体3回体験を希望』とお伝え下さい。
※使用期限は初回から2ヶ月間になります。

全3回・・・23,100円/60歳以上19,800円
まずは初めの3回を受けてからその後、どうしたら良いかアドバイスさせて頂きます。

初回限定、月に限定3名様

※所要時間は初診の場合は30分位になります。2回目以降は20~30分以内になります。時間に余裕をもってお越しください。
当院の矯正メソッドは重要な個所を的確に行う為、長い時間は必要ありません。ご安心ください。
必ず動きやすい服装でお越しください。

※ご紹介で来院される方へ
紹介者のお名前をお伝え頂くと受付がスムーズに済みます。